About COOWAVE...


COOWAVE(クーウェイヴ)🐥

音楽家:鳩だから.オフィス:京都.行動:「考えること・作ること・じっさいに自分でやってみること・考えること(♾)」.

AND MORE(委細)については自己フリースペース[COOWAVE PICTURE📚NOTES]🎶公開中🎶.


音楽略歴🐤:

VIDEO

「掌鑑蝶 音無Mix(Butterfly Compact Mirror Otonashi Mix)」LINEミュージックビデオTOPリアルタイム 最高1位.(8 MAY 2023 ãƒãƒ£ãƒ¼ãƒˆã‚¤ãƒ³æ—¥æ•°10日)

「鳩心庭(Heart Core Fields)」LINEミュージックビデオTOPリアルタイム 最高5位.(5 APR 2023 チャートイン日数16日 ~MAY 2023)

 同            LINEミュージックビデオTOPデイリー 最高51位.(同 チャートイン日数3日 ~MAY 2023)

 同            LINEミュージックビデオTOPウィークリー最高73位.  (11 APR 2023 チャートイン日数14日 ~MAY 2023)

 同            Apple Music インストゥルメンタルTOP VIDEO JAPAN  最高7位.(19 APR 2023 チャートイン日数27日 ~MAY 2023)

「Keytone」LINEミュージックビデオTOP100リアルタイム 最高90位.(2 FEB 2023 チャートイン日数13日 ~MAY 2023)

 同    Apple Music インストゥルメンタルTOP VIDEO JAPAN 最高1位.(25 AUG 2021 チャートイン日数402日 🐦#1年間分のストリーミングを有り難うございます ~MAY 2023)


SONG/ALBUM

『Grundlagen Von KOOAS II』Apple Music インストゥルメンタルTOP ALBUM JAPAN 196位.

 同              Apple Music 演歌・日本伝統TOP ALBUM JAPAN 144位.

「Kangi(歓喜)」(『Grundlagen Von KOOAS』)Apple Music インストゥルメンタルTOP SONG ARMENIA 88位.


備考:「Keytone」ストリーミング累計 479,836回,リスナー 115,223人,主な国 US,UK,オーストラリア,フィリピン,カナダの順.(~JAN 2023 Spotify)

特記事項:何かきっかけがあったかと言えば,強いて言えばお母さんの声楽レッスンに同伴したことくらい.


DISCOGRAPHY [(赤)はリリース数]

(Apple Music,YouTube, Line Music 等 主にストリーミング・ダウンロードサイトで現在視聴・購入可能な曲)

2021.08 (3 releases)

 SINGLE「Keytone」

特筆事項:#新装版リリースしました(2023.12).コロナ期を反映したジャケ(マスクジャケ)が時代にそぐわなくなって来たので世の流れに遵って…(というかこのウェブサイトは元からこのジャケ一択ですが)のマスクオフですよ❓

ALBUM「SONORISEN- INTRINO Learning」

特筆事項:#ピアノインスト曲「Keytone」の47万ストリームヒットの余波がアルバム曲「C.SPEEDing」まで伝播📶するという現象が起こる.

VIDEO「Keytone」



[註: 「COOWAVEです,皆さまいかがお過ごしでしょうか.私は実は,朝食を摂りながらお話しさせていただいています!・・・」当時どう自己紹介していいのか解らないままのノーリテイク記録映像🎥COOWAVEトーク入りKeytone🔼]


2021.09 (5 releases)

 SINGLE「Chidori 3 Steps」



[註:いつヒットしてもOK👌❣️体制で臨んだレーベル制作ドキュメンタリーはこちらでございます🔼メイキングオブChidori 3 Steps]



SINGLE「Ring-O-Book」

特記事項:#レーベルの方のリンゴのピュア代表:故ジョージハリソンもこの採れたての無垢(真のマニュアル無し楽曲作り始め)の新鮮さには勝てまい.




SINGLE「Oo-Boy」




SINGLE「Cyclone Loveletter」




SINGLE「Button Key」

特記事項:#不如意に走り出すパーカッションは微笑ましいを超えて実際にアフリカ音楽ストリーミングサイトで親しまれた.COOWAVEの器が窺えるエピソード=意図した訳ではないけど国際親善の<走り🐾🐈‍⬛>である.




2021.10(16 releases)

SINGLE「Scorpiogyro」




SINGLE「My First Note」

特記事項:#この曲が出来た時には「ひょっとして東洋人だから,(かえって)文化のるつぼニューオリンズの霊感が流れてくるのか⁈」と思ったらしい.実際これらフォークブルース連作は主にアメリカ国境圏(アンデス地域やメキシコは確かに東洋系・日系の皆さんが多い!)のリスナーの心に届いたようだ.




SINGLE「Millillion Sky」




SINGLE「A Life Upon A Flower」




SINGLE「Velvet Brown」




SINGLE「The Twilight Knight」

特記事項:#エコーの効いた60年代バラッドのようで日本昔話のテーマ曲でもあるような高度な街ソング.




SINGLE「The Oasis Holder」




SINGLE「Magic Sum」

特記事項:#NWフォーク数え歌.この曲は(外国人にはウケるタイトルのせいか)歌物の中で目下愛され中である.




SINGLE「Cajon Walkin'」




SINGLE「Billiard」




SINGLE「Marzipan」

特記事項:#親切な日本人としてUKインディーチャートの呪いを解いてあげようとした(海外有名インディーレーベルはもはやエフェクター屋と化してたから).




SINGLE「Her'N'ow」




EP「Washin'stone Squares(REMIXIES)」



EP「Marzipanning(REMIXES)」 

特記事項:#シングル「Marzipan」の,ギターサウンド開墾遺構の極北とも言えるリミックス盤.



ALBUM「Here'N'ow(REMIXES)」

特記事項:#新境地の<こもった感じの空間の音>ダンストラック,シングル「Her'N'ow」のさらに上を行く未踏の地がここだ.リミックス盤+アラビアン和フォークRAP「COCOIMA」「Here Comes COO Rap」という2神曲.



ALBUM「Cooheart」

特記事項:#ガレージ歌物連作のシングル編集盤に1曲新曲.その特異なブリティッシュ和物感の「Heart Core Beat」だけがアルバム中唯一愛聴されている.




2021.11(5 releases)

EP「Blue Star Shoes(REMIXES)」

特記事項:#既にハンドメイドダンストラック「Her'N'ow」期へ自助の賜物で到達した我々は「Button Key」でのあたたかい国際支持も経て,最早ギターバンドにおけるリズムの問題:今ならアフリカンリズムを流用したと言われるスティングの目ぇガッツリ見てはなせるぜ?と言わんばかりにポップな曲を上梓した.




EP「Sea Swinger(REMIXES)」




EP「No Paradox(REMIXES)」

特記事項:#ギター刻み物のEP.(サビがアイドル歌謡っぽいせいか)歌物の中では大変愛されている.




ALBUM「Cooligan(REMIXES)」

特記事項:#同時期にリリースしたシングル「Velvet Brown」「Sea Swinger」「Sundial」「Marzipan」のザ・氷結リミックス盤+新曲1曲.



ALBUM「Magicoo」

特記事項:#同時期に出したフォークブルース歌物シングル連作の,弾き語りデモヴァージョンのみを収録.




SINGLE「Plateauing Love」




2021.12(5 releases)

ALBUM「Magicoocolour」

特記事項:#シングル曲編集盤.



EP「Sundialist(REMIXES)」

特記事項:#野心的な実験作シングル「Sundial」のより上を行く,癒しを超えて<勉強がはかどる><集中できる>等付加的な効力が確認された更に野心的なリミックス盤.




ALBUM「Tokyo Collection」

特記事項:#〜『これまでガレージ〜NWフォークブルース〜ギターサウンド〜実験作をまとめて自身で総括してギターを持ったカジュアルミニマリズムに打って出た本作は,ラジオ放送のジングルや「Keytone」歌物ヴァージョン等これまでになく「自由な気風」に溢れている.東本願寺近くのあの癒しの建築物の<奪還解放>ももはや時間の問題である.レーベル陣営COOASの後援により息抜きが出来たのか,「オイラーブルース」はギター一本だけでZEP風R&Bの呪いを封印したと言える位であろう.』〜寄稿声明 by COOAS




SINGLE「Sundial」

特記事項:#故ジョンレノンもグレゴリアンチャントも真青の異能曲,確かに人間ボカロと言われても遜色ない.




SINGLE「The Sky Skirt」

特記事項:#「Tokyo Collection」の影響下で作った,故シドバレットも病が吹っ飛びそうなサイケデリックパワーフォーク.




2022.05(1 release)

SINGLE「Pocket Inside」

特記事項:#「Tokyo Collection」で総括した後だったので,次はJPOPという実体がよく分からない物を意識して作ったfeat.COOAS三部作.ヘッドフォンで聴いたら割れ割れの低音で,ヴォーカルがいつになくポップだから,歌を引き立たせてかえって迫力.




2022.06  (2 releases) 

SINGLE「May 1st Day」

特記事項:#あのJPOP何何系へのクエスチョンマークへの自己解決(→リズムをキーボードから作ってヴォーカルを語りにした).




SINGLE「ukdj」

特記事項:#「May 1st Day」の方法論の踏襲.言いたいことは全部込められている.昔のドーナツ盤なら両A面だと思って頂きたい.因みに三部作のジャケットは極めて即物(唯物)的にした.



2022.07 (1 release)  

ALBUM「Grundlagen Von KOOAS」

特記事項:#『feat.COOASのポップな三部作にCOOWAVEが撮り溜めたクラシカルピアノインストを入れてびっくりさせたれ〜🎶と考えていたのですがCOOWAVE側のマテリアルがマジ(本気・ホンモノ・REAL GENIUS)だったので,急遽クラシカルアルバムに方向統一してリリース.これでよかったのです.そうでなければ「II」のヒットはあり得なかったでしょうから...』COOAS;当時を振り返る [註:The Brocade Tricolor Catの5000ストリームを記念して実録錦猫ショートVIDEOを制作しました🐤 by COOWAVE]




2022.10(2 releases)

SINGLE「恋琥珀 Koi-Kohaku」

特記事項:#ディスコグラフィがやっと現在の地点に追いつく.前作から始めた京都録音の初シングルだから着物.もう曲が静謐な永遠の時間軸に佇むマントルピースのよう.ピアノインストの傑作. [註:レーベル特製LINEスタンプ発行中につき広報@LINEも行なっております.お買い物のついでにどうぞ.COOAS🐦]




ALBUM「Grundlagen Von KOOAS II」

特記事項:#ピアノインストの傑作.方法なき方法の無垢な歴史的前進と止揚,そして役に立たなくなったプロ養成コースの未来への黙示録的行燈.我々に言えるのはこれぐらいである.COOAS   [註:レーベル特製LINEスタンプ発行中につき広報@LINEも行なっております.お買い物のついでにどうぞ.COOAS🐦]



2023.02(2 releases)


SINGLE「淡イ路ノ線(Pastel Road Line)」特記事項:(2/22リリースしました🫶❣️)

ALBUM「Grundlagen Von KOOAS III」

特記事項:(2/22リリースしました🫶❣️)

🌟アルバム紹介文ヨリ💫:「神戸京都東京と時空を超えてロケーションを巡りながら乙女インスピレーション一つで創った同じ地球上の世界とは思われない至美ピアノインストの数々.無上の美しさのはざまで劇伴殺陣サウンドトラックのようなウキウキな武人スリルが交差する天井知らずの最・最高傑作!!!」


VIDEO「鳩心庭(Heart Core Fields)」特記事項:(4/5リリースしました鳩鳩鳩鳩鳩鳩鳩鳩鳩🐦🐦🐦🐦🐦🐦🐦🐦🐦...鳩🐦^∞)


VIDEO 「掌鑑蝶 音無Mix(Butterfly Compact Mirror Otonashi Mix)」
特記事項:(5/7リリースしました蝶(X)=掌x_1,掌x_2,...,🦋🦋🦋,...,xyxz•X^2:Ζ
,Ζ^i_k{^-1(x,X)}, Σ_i^{M-N}|X'-_a|X||,_{a(x)}|Φ|X.✌️🫶㊗️)


 SINGLE「A特性ファンク(A Characteristic Funk)」特記事項:(5/26リリースしました⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️読みは'ア・キャラクタリスティック・ファンク'です.F(a)Char. =Σa_ik u_i u_k=0の極小直線上でも計量ファンク🕊️🕊️🕊️🕊️🕊️✨🐦)



 SINGLE「祭りはV(festiV)」 ç‰¹è¨˜äº‹é …:(12/5リリースですよ⁉の眩いクリスマスオーラとその音は...詳細はリンクでご確認戴けると幸甚です)

 SINGLE「鋼ノ水(Hagane Water)」特記事項:タワレコ卵🐣リンクはこちらです


...🐥現時点に至る.



寄稿:『道,じつは疾風怒濤:COOWAVE史 』(In Japanese)     

🐥2021年8月シングル「Keytone」でデビュー.VIDEO版が出るや瞬く間にApple Music Instrumental Music Video Chartで✨1位✨を獲得する.「Keytone」含めたアルバム『ソノライズン Intrino Learning』の曲の大半はイタリア古典歌曲の歌物&荒武者のようなインプロヴィゼーション(電子ピアノ)で成り立っているが,誰にでも愛されるピアノインスト曲「Keytone」のお陰で何かのついででも聴かれるようになる.

🐥「Keytone」を出したはいいがそれ以外の曲が殆ど聴かれない事にショックを受け,今度こそ親しみ易い歌の曲を...と,2021年9月シングル「 Chidori 3 Steps」を偶々海外より出す.外国人らしいアドバイスを受け(=^x^=),ジャケットも音の雰囲気もがらりと変えて,ほんわかしながらも生々しく,一本も二本も三本も(親しみ易く芯があってそう簡単に飽きのこない=リンゴのようなイメージ⁉️)筋が通った歌物を...,とその為だけに購入した4弦ギターでひたすら曲を量産する.まるでガレージバンドか何かになったような気持ちで「Ring-O-Book」「Oo-Boy」「Cyclone Loveletter」「Button Key」を出しまくる.この時期COOWAVEはネットラジオもやっていてラジオでかける為だけに毎日曲の量産体制に入っていた.フランスギャルやZELDAのカヴァーもやったが同時に著作権使用申請もしなくてはいけないので完全オリジナル志向となる.

🐥ガレージバンド的な熱気が収まり次はもっと難しい曲を...と,2021年10月「Scorpiogyro」「My First Note」「Millillion Sky」「A Life Upon A Flower」を立て続けに出す.前後して「Magic Sum」「Billiard」「Cajon Walkin'」.これらはアルバム『Magicoo』に所収された,いわゆるフォーク〜無国籍風NWポップ名曲群である.1stアルバム『COOHEART』の曲が出揃う頃には,既にCOOWAVEはプログレフォークからフォークブルースへと移行しながら日々曲を量産し続けていた(ネットラジオ『COOWAVE A Little Talking』はその尊き量産の闘いの記録である.未リリース曲も自曲として公開してるのでいつかそのタイミングが来ればCOOASで出したい).👉未リリース曲のリリース希望アンケートフォームはこちら

🐥そうこうしている内に,いつものように家に帰ってギターを弾いていたら何か<秘訣>が伝導されていく...「ああ,あの曲,こんな風に出来てたんだぁ!」の手法の発見である.一度解ると面白がってそのまま展開していけば,あの手法この手法のネタバレが段々解っていくスリルにより,神格化されてしまったアーティストの手法を教科書無しで再構築(してみた);のシリーズを実はやっていた.曲は一から自前で,展開していくうちにおのずとあれこれの手の内が解るというアレである.もしかするとこの人だけは別格:というミュージシャンにChris Speddingがいるが,あの「ギタージャンボリー」が頭の裏側で鳴っていたのかもしれない.→その産物が「Velvet Brown」「Marzipan」なる外国人が好きな一連のリミックス物である.『Cooligan』の頃にはギターエフェクターだけで成立している楽曲やジャンルが嫌になった位なので,同じ前衛ならこれはどうだ,とそれへの当てつけの如く「Iriscape」というすっきりと和風で完成された名曲を作り手たる自分(COOWAVE)の為に書く.同じ2021年10月に出した「The Oasis Holder」はその気分の最高潮だった.

🐥丁度『Magicoo』の前身『Magicoocolour』を出すにあたり,外国の出し手との関係が妙になっていく(単に既発曲を出すだけのアルバムなのに発売日になっても出ない!).Xmas前に完全に合わせたいのに1ヶ月以上遅れてのリリース,その後出す予定の新境地を打ち出した「Her'N'ow」がなぜか出せない(この曲は一時的にMixcloud Global Dubチャートインした位なので面白い曲には間違いない)等積み重なり,ついにレーベルCOOASを名乗り,主体的に運営することを宣言する.「なぜか出せない曲」群の中に,事もあろうにあのストリーミング実績を出している人気曲「No Paradox」が含まれていたから,まさしくCOOWAVEのタレント(ラベルの高い作曲能力)に真青のイマドキの外国人が思わずジェラシー⁈としか言いようのない良曲量産期だった事は間違いない.そんな或る夜,夢まくらでウトウトの最中,NW系高名凄腕ギタリストが作り立てのCOOWAVEの曲をCOOWAVEの曲として(御丁寧に日本語訛りで)歌っている...おぉ,この曲はまさかイケるのでは!?という導きの元出したのはかの「Washingstone Squares」である.題名からして豪気なこのシングルは,独立の気(直感)運に煽られた当時のほほえましくもシンボルマーク的存在である〼🐣

🐥さてここから国内発リリースに戻って「Sea Swinger」「No Paradox」「Plateauing Love」の良曲ラッシュ押せ押せムードである.国内を意識してダイレクトな親しみ易さを心掛けたその結晶が「The Sky Skirt」.この曲が丁度シーズン頃産声を上げたこともありXmasソングである.ストリーミング的には一向に拡散しなかったが,この曲が何が固い蓋をお目出度く吹き飛ばした形で,前後して出したアルバム『Tokyo Collection』『Sundial』そして『Magicoo』では,憑き物が落ちたかの如く歌物であっても前衛であっても弾語りであっても鳩であっても自由でオープンマインドで屈強なほんわか表現(COOAS=鳩というレーベルイメージ)に行き着く.

🐥そして2022年4月.珍しく割合のんきに音楽ライフを送っていたが,元々映画が好きなので娯楽のつもりでSpotifyのキャンヴァス機能にMAX8秒間の映像をアップしたら爆発的にストリーミングされる現象が起こる.それが起爆剤となり,単にキャンヴァス機能だけでなくあの名曲「Keytone」が純粋に曲として爆発的に聴かれ始める.そうか,<超癒し系>なのか...🐦.出す側では分からぬプラスの受け止められ方を知りながら,そう知りながら。。。分かりながら創り上げてしまった物は,またそれとは微妙に路線が異なる『Grundlagen Von KOOAS』『Grundlagen Von KOOAS II』.『鳩貴族 I』の方は今度こそ良い意味で主にユーラシア圏外国人にSHAZAMされまくったので,Classicalでこの作曲の成り様はそんなに珍しいかしらんと機に乗じて矢継ぎ早に『鳩貴族 II』をリリース.こっちが...COOWAVEのスケールを直接伝える傑作となったのは,これまで辛抱強く聴いてくれた,或いは何かの弾みで「これからどうなる表現なんだ!?」でも心を開いて耳を傾けてくれたひとたちがいつの間にか積み重ねてくれた時の贈り物だと思っております.

Posted by COOAS










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